ブログ一覧|黒川駅(名古屋市北区)1分の歯医者|みのデンタルクリニック

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愛知学院大学歯学部附属病院 歯周病科 非常勤講師

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みのデンタルクリニックのブログ

歯ブラシの交換について

歯ブラシの交換について

投稿日:2018年9月8日

カテゴリ:予防歯科

〇歯ブラシの交換 歯ブラシの交換は、どれくらいでされているでしょう? 随分長く使われている方も多いと思いますが、ある調査によると3週間くらい使用した歯ブラシには、約100万個もの細菌が付着しているそうです。 歯ブラシの交 […]

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高齢者の虫歯(根面虫歯)

高齢者の虫歯(根面虫歯)

投稿日:2018年9月6日

カテゴリ:歯周病

〇高齢者の虫歯 近頃は、歯周病治療も進み高齢者の方でも多くの歯を残しています。このことは非常に良いことですが、高齢者の口の中は神経を取った被せものやブリッジや部分入れ歯等が多くあり、歯周病が安定した状態でも、年々歯茎が痩 […]

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シーオー、ジーオーについて

シーオー、ジーオーについて

投稿日:2018年9月3日

カテゴリ:小児歯科 予防歯科

〇COとGOについて 学校歯科健診用紙にCO、GOにチェツクがあります。 学校歯科医 は多くの児童を一度に診るので、少しでも心配な場合は必ずシーオー(初期虫歯の疑い)、ジオー(歯肉炎)にチェックがされます。 かかりつけ歯 […]

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よく噛むこと!口腔機能低下症

よく噛むこと!口腔機能低下症

投稿日:2018年9月1日

カテゴリ:小児歯科

〇口腔機能低下症  よく噛んで食べる大切さ 「よく噛む!」と子どもたちに、どのような健康面の効果があるでしょう。 食べ物を細かくかみ砕いて、消化酵素のある唾液と混ざり、消化を助けるとともに唾液がたくさん出ることにより虫歯 […]

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咀嚼嚥下能力低下の問題

咀嚼嚥下能力低下の問題

投稿日:2018年8月28日

カテゴリ:予防歯科

〇咀嚼、嚥下能力の低下の問題 一回の食事の咀嚼回数と食事時間を調べた報告によると、昔は1420回噛み、約22分だったのに対して、今の食事は620回で約11分と噛む回数、食事の時間も半分に減っています。 よく噛んで食べるた […]

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口呼吸の影響(口腔機能低下症)

口呼吸の影響(口腔機能低下症)

投稿日:2018年8月26日

カテゴリ:予防歯科

〇口呼吸の影響 現代は口呼吸の人が増えていると言われます。これは食生活の変化で柔らかいものばかり、噛まずに食べること、顎が小さくかみ合わせが悪い、アレルギーによる鼻疾患や花粉症、無呼吸症候群などがあげられます。 鼻呼吸を […]

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咀嚼・嚥下能力低下(正しい舌の位置)

咀嚼・嚥下能力低下(正しい舌の位置)

投稿日:2018年8月24日

カテゴリ:予防歯科

〇咀嚼・嚥下能力低下 舌の正しい位置はどこでしょうか?普通考えてもみないことですよね。 高齢になると口の周りの筋肉や舌の筋肉も衰え、その影響で舌の位置が下がってきます。 舌の正しい位置は、上あごの前歯の後ろの壁(口蓋)な […]

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唾液の働き・力

唾液の働き・力

投稿日:2018年8月23日

カテゴリ:予防歯科

〇唾液の働き・力 加齢により、唾液の分泌量は、高齢者は20代成人の7分の1程度と言われています。また、高齢者は様々な薬を服用している方が多く、その副作用により唾液の分泌量が少なくなる傾向にあります。 唾液の役割 *殺菌作 […]

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年齢別フッ素の効果

年齢別フッ素の効果

投稿日:2018年8月20日

カテゴリ:予防歯科

〇年齢別フッ素の効果 *乳歯の子どもにフッ素塗布が必要な理由 乳歯が生え始めたら、さっそくフッ素等のアレルギーがないか確認しつつ始めて行きます。乳歯は永久歯よりも、歯も溶けやすく、虫歯の進行も早いので、しっかりフッ素塗布 […]

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大人のフッ素の効果

大人のフッ素の効果

投稿日:2018年8月18日

カテゴリ:予防歯科

〇フッ素の効果 フッ素塗布は子どもだけでなく、大人の虫歯予防にも効果的であることを知らない方も多いと思います。フッ素塗布は初期虫歯の治療や虫歯の予防に使われますが、予防中心医療先進国では国も認め水道水にフッ素が入っている […]

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